能力開発 × 身体 × 思考力を同時に伸ばす、
学習塾でも単なる学童でもない高付加価値モデル。
町育らぼは、お子様一人ひとりの「好き」と「得意」を引き出します。
何かに夢中になれるものを見つけ、好奇心に火をつけたい
勉強は苦手だけど、自分のペースで楽しくやる気を引き出したい
中学受験を見据え、思考力・探究力を先行して身につけさせたい
自分で考え、行動できる主体性と自己肯定感を育てたい
発表・協力・ディスカッションを通じてコミュニケーション力を伸ばしたい
知識の暗記ではなく、「生きて働く知識」へ。未知の状況でも課題解決できる思考力・判断力・表現力の一体的育成を目指す。
全12種の探究ミッションで「問いを立てる→体験→ミッション→発表→振り返り」の5ステップサイクルを毎回実施。子どもが自ら考え、試行錯誤し、発表する力を育成。
個々の子どもの意欲を高め、可能性を開花させる。柔軟な教育課程の編成で一人ひとりに応じた学びを実現。
定員15名の少人数制。年長〜小6の縦割りグループで、一人ひとりの「好き」と「得意」に寄り添った個別対応を徹底。
好奇心・メタ認知・他者との協働の4要素を重視。評価も数値だけでなく個人内評価へと見直し。
ビジョントレーニング・脳育運動・生活スキルで、集中力・自己管理・コミュニケーション力を日常的に育成。振り返りで言語化・メタ認知を鍛える。
小学校から「探究的な要素を持つ学習」を段階的に展開。情報活用能力を「探究の基盤」と位置づけ、中学以降の個人探究へと接続。
YouTuber体験DAY(企画・撮影・編集)や科学者DAYなど、実際の情報活用と創造力を組み合わせたプログラムで、将来の探究学習の土台を形成。
町育らぼの探究プログラムは、世界153か国・5,900校以上で採用される国際バカロレア(IB)と同じ「探究型学習(Inquiry-Based Learning)」のアプローチを実践しています。
IB認定校が存在する国・地域数
世界のIB認定校数(2024年)
IBの中核メソッド「Inquiry-Based Learning」
次期学習指導要領でも探究学習を全面採用
探究型学習は
「世界標準」の教育法
国際バカロレア(IB)・フィンランド教育・OECD Education 2030——世界の先進教育は、すべて「自ら問い、考え、発表する力」を最重視しています。
町育らぼは、この世界標準の学びを小学生のうちから、遊び×体験×ミッション型で実践します。
認知能力・身体・生活スキルをバランスよく育てる、町育らぼ独自のアプローチ。
読む・書く・集中する——学習に必要なすべての力は、「視機能(見る力)」に支えられています。
「授業中に集中できない」「字をきれいに書けない」「本を読むのが遅い」——こうした悩みの多くは、目の筋力や視覚機能の未発達が原因かもしれません。
ビジョントレーニングは、目の動き・視空間認知・眼と体のチームワークを鍛えることで、読み・書き・運動・集中力のすべてを底上げします。
視覚機能は訓練で向上します。日常生活・学習・スポーツで驚くほどの変化が生まれます。
「眼で対象をとらえる」「脳で認識する」「体を動かす」——この3つの機能を高めます。
◎ 追従性眼球運動:迷路のような線や動くものを眼で追う練習
◎ 跳躍性眼球運動:行の終わりから次の行の先頭へ視線をすばやく動かす
◎ 両眼チームワーク:右目と左目を真ん中に寄せたり離したりする
こんな効果が:文字を書き順通りきれいに書ける・手先が器用になる・ものがはっきり見える
見本と同じ形を描いたり、パズルで同様に作る訓練をします。
こんな効果が:字や図形を正しく書ける・記憶力がよくなる
見本と同じように体を動かしたり、動く目標物にタッチする訓練をします。
こんな効果が:球技・ダンスが上手になる・手先が器用になる
トレーニング前:形を見本通りに模写するのが苦手。特に線が交差している部分を理解しにくい状態。
トレーニング8か月後:眼で見た目の形を正しく認識し、きれいに模写できるようになった。
トレーニング前:絵も字もまったく書けない状態。
トレーニング半年後:ひらがなも、カタカナも正しく書けるようになった。
トレーニング2か月後:何を描いているかわかるくらい絵が上達した。
5つのコンテンツを組み合わせた、世界に一つのプログラム。
追視・周辺視野・瞬間視・眼と手の協応動作。「読む・書く力」の土台を科学的に整える。
ラダー・リズム運動・反応ゲーム・コーディネーション。脳と体をつなぐ科学的運動プログラム。
お金・買い物・調理・整理整頓・時間管理。生きる力の実践的な学び。
科学・仕事・経済などの月間テーマ制。ミッション解決型で本物の思考力を鍛える。
チームプロジェクト・成果発表会・プレゼンテーション。人前で「伝える力」を育てる。
遊び × 体験 × ミッション型で学ぶ探究プログラム(年長〜小6 / 60〜90分)
帰宅後の時間を、子どもが主役になれる時間へ。
学校から帰宅後、まずは宿題に取りかかります。
ラダー・リズム運動で脳と体を覚醒。集中スイッチをONにします。
視機能を鍛え、読み書きの基礎力を高めます。
ほっと一息。午後の探究に備えてエネルギー補給。
今日のミッションに挑戦!体験・制作・発表・振り返りのサイクルを経験します。
残った宿題を仕上げ、今日の学びを振り返ります。
各種料金の詳細は個別説明会にてご説明いたします。まずはお気軽にご参加ください。
お子様一人ひとりの成長を「見える化」します。
定期的にお子様の能力を測定・評価します
集中力・視機能・思考力などの成長を数値で記録
グラフ・チャートで成長が一目でわかる保護者レポート
探究学習で培った因果思考・比較思考・資料読解力が、中学受験本番で活きる。
地理×政治の仕組みを紐解き、因果関係を読み解く力を養成。
食・住・道具・争いを表で比較し、「豊かさ」の定義を自分で考える。
地形が国境に影響するという仮説を立て、地図で検証する思考訓練。
地図から水運・農業の共通点を発見し、資料読解力と地理感覚を育てる。
東京都中央区東日本橋2-6-7本間ビル2階
都営浅草線「東日本橋駅」
JR総武線「馬喰町駅」
都営新宿線「馬喰横山駅」
月〜金 13:00〜19:00
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送迎プランもご用意しております。
※中央区内一部の指定校が対象となります